運動会で飲むコーラは運動力を下げる

「焼きそば」は嫌い?好き?いろいろ感じ方があるかもだけど、必ずしも悪いものじゃないんじゃないかな、「幸運」。そんな気がしない?
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風の無い大安の夜明けは昔を思い出す

非常に甘い物が好きで、ケーキなどを自作します。
普通に泡だて器で混ぜて、焼いて作っていたけれど、このごろ、ホームベーカリーで焼いてみた、すごく簡単でした。
娘にも食べさせるので、ニンジンを細かくして混ぜたり、バナナを混ぜたり、栄養がとれるようにも心がけている。
シュガーが控えめでもニンジンやかぼちゃ自体の甘味があるから、好んで口にしてくれます。
最近は、スイーツ男子という表現もテレビで言っているからごくふつうだけれど、しかし、高校の頃は、甘いお菓子を自分で作っているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
このごろは、お菓子をつくる男性が増えたよねと言われてそれも寂しい。

自信を持って走る兄弟と月夜
私は仕事の関係で、日光へ向かうことがたくさんあった。
北関東にある日光は栃木県にあって、海に面していない県で、多くの山々に囲まれている。
もちろん、寒くなると雪景色になり、除雪車やチェーンなど必要である。
秋のシーズンには、東北自動車道を使って2泊3日の予定で行って、行って帰って、また2泊3日という状態が多くて、旅行誌などで日光市が登場すると懐かしいとさえ感じてしまう。
「日光を見ずして結構というなかれ」という面白い言葉がある位なので、一度は旅をしてほしい場所だ。
紹介すると、観光客のメインはやはり日光東照宮。
江戸を治めた徳川家康の眠る場所で、境内の厳かな様子に驚かされる。
さらに、いろは坂を上るとたどり着ける日光湯元。
硫黄泉とのことで、白色で、熱い温泉。
この温泉を浴びると冷えも治ると思う。
東照宮が建てられた時は、日光湯元温泉を目標に湯治客が集まったそうだ。
情景が想像可能な古い歴史を持つここ日光。
東照宮の紹介も兼ね,ガイドブックにも多く載っている日光へ、行きたいと思う。

雪の降る祝日の夜明けは冷酒を

会社に属していたころ、なかなか辞めるきっかけが持てなかった。
どうしても辞めたかったという訳ではなかったから。
チームで働く意思がないのかもしれない。
だけど、ある時、本気で今月で辞めると報告した。
そんな日になぜか、いつもはかなり仕事が細かいと思っていたKさんが、声をかけてきた。
会話の途中で、全然事態を知る余地もないKさんが「この業種、難しいよね。だけどあなたはもう少しやれると思うよ。」と言ってきた。
ありがたくて泣きそうになった。
このことから、会社の帰りに、会社に辞めることを受理しないようにしてもらった。

風の無い祝日の早朝に微笑んで
ある日、小笠原諸島まで働きに出かけた。
当然かなり暑い!
Uネックのカットソーの上から、スーツのジャケット。
汗まみれになりすぎて、上着の背広は滅茶苦茶に。
ホテルにへ到着して、洗濯機もなかったのでボディーソープで洗った。
次の日そのジャケットはイチゴの香りが続いた。
ジャケットが痛むのではないかと気になったけれど、それでも洗いたいと心に決めていた。

雨が降る木曜の夜明けに食事を

私は以前から、素肌がそれほど丈夫でなく、気を付けないとかぶれてしまう。
その上、ボディーシャンプーの肌にこびりつく感覚があまり好きじゃない。
それだと、寒い季節はかなりしっかり乾燥するので、無添加に近いケア用品を愛用している。
その製品の驚くべき部分は、価格設定が凄く高すぎるところだ。

雪の降る仏滅の晩は食事を
セミ鳴き声もやんだ夏の日の夜。
少年は縁側に座り、スイカをほおばっていた。
スイカをかじってはタネを外に吐いていると、ときおり種がうまく飛ばずに、自分のお腹や胸に落ちたりしていた。
傍に置いた蚊取り線香の匂いと、扇風機を浴びる暑い夜、それから西瓜の味。
少年はそれぞれを感じながら、明日は何をして遊ぼうかな、と考えていた。

風の強い祝日の夕暮れに料理を

自分自身、アレルギー体質で、メイクは当然使用できないし、スキンケアも使用できない物が多い。
仕方がないので、果実や栄養剤の力に任せているが、最近摂取しているのがゼラチンだ。
コーヒーに混ぜて、しばらく習慣にしているけれど、ちょっとは肌がハリが出てきた。
そして、飲むようになってから実感するまで即効性があったので、驚いた。

目を閉じて泳ぐ父さんと僕
笑った顔って素敵だなーと思っているので、できるだけ笑顔でいれるように気を付けている。
一応、時と場合を考えて。
でも、周りにそんなものだと強制してはいけない。
結局は、一概には言えないけれど自身の概念として。
先ほどまで真剣な顔で必死で商談をこなしていた人が、ほころばせた瞬間。
すごーく大好き。
目じりにしわができる人がタイプ!と話す学生時代の友人。
その気持ちも納得できるかもしれない。

ゆったりと跳ねる兄さんとオレ

御盆が近づいて、「とうろう」などの催しがほど近くで行われている。
付近のイベント会場では、竹やすだれで工作されたとうろうが並べられていた。
ほど近くのイベント会場では、夜に電気のライトは付けられてなくてなくて、とうろうの光だけなのは、大変良かった。
竹や木に囲まれてろうそくがついていて、温和な灯りになっていた。
繊細な明かりが付近の木々を照射していてめちゃめちゃ眩しかった。

よく晴れた祝日の日没は料理を
毎晩、ビールを一人で飲むのが楽しみになっているけれど、最近はビールの後にワインも飲んでいる。
もちろん、翌日に接待のような仕事がない時に限るけれど。
横浜にいた時に、家の近くでワイン専門店を発見して、父の日のために購入したことがある。
私は若干見栄を張る癖があるので「1万円以上の高級ワインを探しています」なんて言って。
実家に贈った、そのワインが一万円することをついに話すと、父は気まずそうに「・・・うん、やはりそうだと思った!」と言ってくれた。
その他の感想は特にはなかった。
そのことから、あまりワインの質にこだわらなくなった。
旨い!と感じるお酒だったら、お金や質にはこだわらない。

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