運動会で飲むコーラは運動力を下げる

「サイダー」のことの本を書く事になったら、どういったことを調べる?「釣り名人」の由来や歴史なんかかな。もしくは、自分独自の考え方からの意見だろうか。
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雨が上がった仏滅の日没は足を伸ばして

晩酌などのアルコールのお供に、そこそこ健康に良い物を!と思っている。
ロングヒットなお気に入りだったのは、焼いた葱。
それ以前はサンマ。
で、直近ではウナギだけれど、お金がかさむのであきらめた。
そして、新メニューを考案した。
お店で90円くらいのエリンギ。
小さく切って、オリーブオイルで炒めて、味の素と塩コショウを少々ふりかけて整えたもの。
じゅうぶん値段は低いし、カロリーも低い気がしませんか。

ぽかぽかした土曜の深夜は焼酎を
かなり昔に見た映画が、before sunriseで、邦題は恋人までのディスタンスだ。
親戚のお姉さんに、「感動すると思うよ」とプッシュされた映画だ。
旅の帰りの列車の中で偶然出会ったアメリカ出身の、イーサン・ホーク演じるジェシーと、フランス出身のセリーヌで、少しの間オーストリアのウィーンを歩き回る話。
この内容の珍しい部分は、これだ!という問題発起や盛り上がりなど、組まれていないところ。
会ったばかりという2人の主人公が、愛することとか世間について永遠とディスカッションする。
まだ14歳だった私は、分からないことが多く、子どもで、退屈だと思いながら観賞した映画だった。
実は、この前、偶然ツタヤで見つけ、昔見たなと思い借りて、観賞したところところどころ心に響いた。
特に、レコードショップで、KATH BLOOMのCOME HEREを聞きながら、視線を投げあうところ。
2人とも帰国がやってきて、つまり、サヨナラのシーン、そこで最後を迎える。
当時は理解できなかったこの内容、時を隔てて見ると、すこしまたく違う見方ができると思う。
それから、KATH BLOOMのCDを、ネットで探し出して聞いてる最中。

笑顔で口笛を吹く父さんとファミレス

少年は大変ひもじかった。
もう少しで夏休みという頃、小学校から元気よく帰っていた。
セミは大きな声で鳴いていて、日光は強く、夕方とはいえまだまだ太陽は沈みそうになかった。
少年は汗を手でぬぐいながら一人で歩いていた。
友達と一緒に下校することも多いが、今日はめちゃめちゃひもじかったから、とっとと家に帰って何かを食べたかった。
少年が食べるつもりなのは、昨晩のカレーの残り。
昨夜のカレーは、たしか鍋にいくらか残っていた気がする。
ご飯だってたぶん、冷や飯が冷蔵庫に入っているはず。
少年は早くカレーを食べようと、早足で家を目指した。
すると顔からは汗がますます流れてきた。

陽の見えない木曜の午後にカクテルを
しかも列は、だいたい日本人という感じだったのでその不思議な光景にも驚いた。
店の中の客は、だいたい日本人だという状態だったので、その不思議な光景にも驚いた。
なんでも、韓国のコスメは効果抜群なくらい成分が豊富に含まれているとか。
もちろん、コスメにも感動はあったけれど店番の人の日本語能力にも凄いと思った。
簡単な会話なのかもしれないが、日本語が堪能。
私は、頼りない韓国語を使う気満々で向かった韓国だったが、必要ないようだった。
会話の機会があれば、努力あれば外国語を理解できるということを証明してくれたような旅行だった。

よく晴れた仏滅の朝は昔を思い出す

太宰の人間失格を読んで、主人公の葉ちゃんの考えも共有できるな〜考えた。
主役の葉ちゃんは生活するうえで誰だって持っている感情を、たくさん抱いている。
それを、自分自身に積み重ねないでお酒だったり女だったりで、発散させる。
物語の終盤で、居酒屋のママが「葉ちゃんは飲んでも飲まなくてもいい子だよ」と話す。
その一言で、主人公の葉ちゃんは器用ではないんだと、絶対悲しく感じてしまう。

天気の良い水曜の夕暮れに冷酒を
鹿児島の年配の女性は、日ごとに、弔花を霊前になさっているから、なので、生花がたくさん必要で、花の生産農家も多数いる。
夜分に、車で爆走していると、菊の為のの光がしきりに夜分に、車で爆走していると、菊の為のの光がしきりに視野にはいってくる。
住家のライトはすごく少ない地方だけれども、しかし、菊の為の電灯はちょくちょく視野にはいってくる。
菊の為の光は頻繁に目に入っても人通りはとてもちょっとで街灯の光もとっても少なく、危ないので、学生など、JRの駅まで迎えにきてもらっている子ばかりだ。

じめじめした平日の夜は冷酒を

昔、体の調子が悪い上に、偏った食事と、眠りの質が良くなかったので、シミが増した。
改善したいと思って、生活リズムを健康的にし、健康に役立つ事をし続けようとリサーチした。
大いにファンが多かったのが、ニチレイアセロラドリンクだ。
いまだにほぼ毎日飲んでいる。
れもんよりも肌に必要なビタミンCが豊かに摂取できるという。
体調と美はやはり食事から作りだされるのかもしれない。

気どりながら踊る兄さんとよく冷えたビール
北海道から沖縄まで、多くのお祭りが存在するみたいだ。
生で確認したことはないけど、とても良く知っているのは、秩父夜祭で、別名、冬祭りがある。
ゴージャスな彫刻をした、笠鉾が2基と屋台が4基。
祭りの概要が分かる会館を見た日に、DVDや実物大のそれらを見た。
寒い冬に開かれるので、冬祭りとも呼ぶようだ。
リアルタイムで見たい祭事の一個でもある。
冬祭りとは反対に、夏に行われるのは、福岡市の放生夜があるが、すべての生き物の殺生を禁じる祭事。
大昔は、この祭りの行われている間は、魚釣りもしてはいけなかったとの事。
伝統あるお祭りも大切だが、私はりんごあめも同じくらい好きなのだ。

勢いで体操する姉妹とよく冷えたビール

都内で昔から賑わっている下町が、台東区の浅草。
特に由緒あるお寺が浅草の観音様。
つい近頃、浅草寺詣でに行った。
久しぶりに行く東京の浅草参り。
再度、自身の目で正しく直視し理解したことが、海外からのツアー客多い事実。
色々な国よりツアー客の集中するここ浅草、以前よりどう見ても多くなった。
そもそも、世界一の電波塔、スカイツリーが建った関係もあると思う。
アジアからは、新東京国際空港ハブ化によって便が良くなったという事から、そして、ヨーロッパ諸国やアメリカからは、着物や和装小物に憧れて来ている観光客が多数かもしれない。
とにもかくにも、この先も多くの外国人観光客が、やってくるということを想像させられた。
この国の良さをみつけぜひ楽しんで心に残る印象を抱いてほしい。
私は、仲見世通りを心行くまで散策することができた。
お土産に名物の人形焼と、雷おこしなどをたくさん買って、着物や帯も観賞させてもらった。
宝蔵門を抜けると、立派な浅草寺本堂が見えてきた。
この瓦屋根はチタン瓦を取り入れて、工事を行ったそう。
本堂の観音に日々の健康に感謝し御祈願した
今の努力が、いつか実るといいなと。

余裕で体操する彼とあられ雲
湾の近くに自分たちは、家があるので、地震の際の津波を祖母が危惧している。
特に大震災後は、海からどれくらい隔たっているのかとか高みは身の回りにあるのかとか質問する。
妻と俺だって安心できないのだけれど、あっさりと新しい家も見つかるわけではない。
ただ、現実に高潮がくるとなってしまった時に逃げるラインを設定していないととそう思うけれど、海沿いしか高台へ行く道路がないので、ちゃんと想定してみたら危ないとわかった。

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